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素晴らしきダービー
いやー、いいダービーでした。見てよかった。
四位騎手はダービー初制覇なんですね。ほんっとに嬉しそうだった!
よかったねー。おめでとうございます。拍手

皇太子さまも貴賓席でご覧になっていましたが、起立して拍手を送っていました。
四位騎手も馬上で帽子をとっての敬礼。松永幹夫元騎手の天皇賞を思い出しましたよ。
あれもひとつの絵のような素敵な光景でした。。。
松永さんはあれが騎手として最後の天皇賞だったから特に思い出深いです。
さて私は今回ほとんど予備知識なしでこのレースを見ました。
優勝したウォッカは、牝馬(めす馬のこと)なんですね。とても強かったですよ!
直線で一完歩毎にぐっと突き放していって、最後は2馬身近く突き放していましたから。

早速血統を調べてみたら、父はタニノギムレットという、ダービー馬。
でも私の持論は「競馬は牝系」でして(エラそうにスミマセン笑)牝系を遡ってみたら、
曾祖母がコーニストウショウでした。
「シスタートウショウのお母さんだ!」と勝手に興奮しました。これは立派な牝系です。

家人が読んでいた雑誌『NUMBER』にも記事が載っていました。
昨秋行われたクラシック登録で、5大クラシックすべてに登録していたそうです。
(通常は牝馬は牝馬限定クラシックにしか登録しません)
それほど、素質を見こまれていた、ということにもなります。

また今年の凱旋門賞に挑戦するかもしれない、とのこと。
昨年のディープインパクトの結果を見て、負担重量の軽い3歳のうちに挑戦させるべきと
陣営は判断したようです。

ディープインパクトが引退してスター不在だった競馬界に新たなスターが現れたかも。
久しぶりに競馬見るかな(笑)

補足
四位騎手のインタビューでダービーを勝った嬉しさを「辞めてもいいですね(笑)」と
表現していましたが、これはあくまでも冗談っぽいニュアンスでした。
たまに、この言葉が一人歩きすることがありますので、その場合は聞き流しましょう。
posted by: かーみっと | | 16:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
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